コロナウィルス騒動顛末記

九州大豪雨と
新型コロナウィルス東京都感染者
【新型コロナウイルスの嘘と欺瞞そして
九州大豪雨】
今回の大豪雨で亡くなった方に心よりお悔やみ申し上げます。被災した方はお見舞い申し上げます。行方不明の方が一刻も早く見つかることを祈ります。この九州大豪雨で、熊本県内で死亡した人は合わせて54人、球磨村と八代市の合わせて2人が心肺停止、行方不明になっている方は10人で、合計の被災者は66人だ。さてその一方で東京で感染者が激増しているような


ニュースを流しているが、グラフを見てわかる通りに、まずPCR検査数が激増しているのだ。しかも、検査の基準が全く違う。以前は『風邪の症状や37.5度以上の発熱が4日日以上続く(解熱剤を飲み続けなければならない方も同様)+強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある』がなければ、PCR検査できなかったのだ。現在は、東京都がむしろ新宿の無症状のホストを狙い撃ちにして検査してこのデータだ。実際、本日も新型コロナウイルスで日本全国でたった1名の死亡、東京都に至ってはここ数日、誰も死んでいない。九州で亡くなった方は54人だ。何を恐れ、何に対策をしなければならないのか、国民は今度こそ、目を醒ましてもらいたい。


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